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2010年7月

Jリーグ2010!第14節・横浜Fマリノスvsガンバ大阪@横浜・日産スタジアム

昨夜(今日未明)、書きながら寝てしまいました。

ワールドカップの中断明けの2戦目。

遠藤、中澤、俊輔の凱旋試合です。

序盤戦はACLとの掛け持ちで、波に乗り切れなかったガンバ。

そろそろ踏ん張らないと、上位争いに加われません。

頑張ってもらいましょう。

キックオフ直後はガンバが怒涛の攻めをみせました。

その後は、マリノスも押していきます。

両チーム、惜しいシュートあったんですけどね。

なかなか決まらない。

遠藤のFKなんて、W杯の再現か?

とか期待しちゃいました。

ところで、マリノスのFWに飛びっきり元気な選手が。

その、小野選手は、何と17歳!

若い!

そして、速い!

そういう時代になっていくんだよね。

90分を経過して、両チーム無得点。

このままスコアレスドローかなぁ、と思ったら・・・。

ロスタイム(94分)俊輔→小野→天野と渡って、ゴール!!!

最後の最後でホームのマリノスが勝利を引き寄せました。

それにしも暑かったですねぇ~。

選手達がかわいそうでした。

欧州と合わせて、秋~春シーズンにしようか、という案もあるみたいですが。

海外で挑戦したいと思っている選手にとっても、秋スタートの方が良いんでしょうけね。

そうなるとラグビーシーズンと被るので、観に行きづらくなってしまうのだけど・・・。

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Live! ap bank fes '10【最終日】@つま恋(その6)

フェスの楽しみと言えば、素晴らしい音楽と美味しい食べ物。

ということで、最後はフード特集です。

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まずはナオトのライブで乾いたノドを潤しました。

丘の上に1軒だけあったお店のサングリア。

白ワインをベースにしたトマトとキウィのサングリアなんですよ。

さっぱりとしていました。

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ライブ直前のランチです。

赤坂ワイン居酒屋あじる亭の出店。

小海老とバジルのパスタ、冷たいコーンスープ、赤ワインのサングリア。

パスタはバジルの香りがいっぱいのアルデンテ。

コーンスープは意外にも粒々感が残っていて、美味しかったです。

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14時のオヤツです。おなじみ生マンゴーのかき氷。

暑さで一瞬で氷が溶けて、固まった感じでしたが、美味い。

有機栽培の豆乳ラテ。

基本的に牛乳よりもソイミルクの方が好きです。

スタバでもソイラテにすること結構多いかな。

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夕飯には少し早かったけど、腹ごしらえに食べました。

麦とろ、しらす梅丼。

夏にはやっぱりネバネバ系でしょ。

梅は生じゃなくて、ふりかけっぽい感じなのだけど、思ったより味はしました。

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さっき「牛乳よりも・・・」と書いたけど。

基本的に牛乳も好きなので、ハチミツ牛乳。

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最後は帰りの新幹線で食べようと思って、パンを購入。

色々種類があるけど、2つで500円です。

アンパンとオレンジを購入。

見た目より柔らかくて、美味しいのですよ。

これ以外に、ビールに、500mlのペットボトルが・・・。

こうして書くと、結構、飲み食いしましたねぇ。

お蔭様で、熱中症とかにかからずに良かったですけど。

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Live! ap bank fes '10【最終日】@つま恋(その5)

かんかん照りだった日差しが傾いたと思ったら、一気に夕空に。

大トリはBank Band。

発売されたばかりの『沿志奏逢 3』を中心とした選曲でした。

1曲目から全力疾走な『有心論』、昨年、清志郎さんに捧げた『ステップ!』とイイ感じで続く。

メンバー紹介では、「年の若い順にしよっか?やっぱ、やめた」と言ってたら、玉緒チャンすっかり忘れられてた!

「すっげえ、慌ててた。パーカッション、藤井玉緒。愛してるよ!」

慌ててフォローする桜井さんであった。

4曲目は日替わりだったらしいが、最終日はサザンの『慕情』。

みゆきさんの『糸』も、小田様の『緑の街』も聴きたかったけど、やっぱりサザンでしょう。

マーシーの『煙突のある街』と浜省の『僕と彼女の週末』の流れは見事。

ヘビー級な現実が切り取った、環境・エコをテーマにしているap bank fesならではな選曲。

これは単なる音楽のお祭りじゃないなぁ・・・と。

一転してポップに『ハートビート』、そして、『若者のすべて』。

フジファブリックの曲って、そんなに聴いたことなかったけど、この曲は好きだったな。

歌手はいなくなっても、歌は残り、歌い継がれていく。

感慨深いものがあります。

きっと、ずっと、聴き続ける夏歌になるんだと思う。

アンコールのベートヴェンを下敷きにした『歓喜の歌』で帰る準備を開始。

オリジナルの『奏逢』を聴きながら、帰路に着いたのだけど・・・。

丁度、つま恋の入り口に差し掛かった頃、恒例の花火がドド~ン、と。

キレイでした。

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マイラバのアフターパーティも観たかったんだけどね。

火曜日は仕事でしたから・・・。

【セットリスト】
有心論
ステップ!
遠い叫び
慕情
煙突のある街
僕と彼女と週末に
ハートビート
若者のすべて
Reborn
(アンコール)
歓喜の歌
奏逢 ~Bank Bandのテーマ~

(その6では、オーガニックなフードコーナーを紹介します。)

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Live! ap bank fes '10【最終日】@つま恋(その4)

ライブ第3部です。

Great Artistの3組目は「おっさんのヒップホップ・グループ」RHYMESTER。

実は出遅れて、2曲目の『ちょうどいい』からとなってしまいました。

フューチャリングアーティストとしての宇多丸、MUMMY-Dは知っているけど、RHYMESTERとしては初体験。

なかなか格好良いじゃん。

今度、CD借りてみよっと。

さて、お待たせしました。

「この方の声が皆さんの心にスーッと伸びていくのを、ここから見届けたいと思います!」との桜井さんの紹介で、日本が誇るソウル・シンガー、久保田利伸の登場です。

スローヴァージョンの『LA・LA・LAラブソング』で観衆の心を一瞬で鷲掴みに!

テンポアップしてからは、大合唱となりました。

2曲目はアニメ「ギャートルズ」のエンディングテーマ曲、かまやつひろし氏の『やつらの足音のバラード』!

「アニメの主題歌」と言っても、オーディエンスの殆どが目が点。

うっ、ジェネレーション・ギャップが・・・。

しかし、見事にR&Bに聴こえてくるから、不思議でした。

ラストは月9の主題歌『LOVE RAIN ~恋の雨~』。

いやぁ、ファンキーでした。

桜井さんに「良いお客さんだね」って耳打ちして、ステージを後にした久保田に拍手!

ここで、サプライズという訳ではないけど、唯一、事前に発表されていなかったGreat Artistが登場!

・・・

まぁ、Salyuなんだけど。

この位置での『to U』も不思議な感じですね。

空に吸い込まれていくような、伸びやかな高音が気持ち良いなぁ。

いよいよ大詰め。

Bステージの最後のバンドはエレファントカシマシ。

いきなり『今宵の月のように』ですよ!

一時期CDをよく聴いていたことがあった彼らですが、相変わらずハチャメチャで良いなぁ、宮本浩次。

改めて見ると、ちょっとユースケ・サンタマリアにキャラが被るような・・・。

個人的には『はじまりは今』と『悲しみの果て』という大好きな2曲を聴けたのが嬉しかった。

栄養ドリンクのCMでも話題なった『俺たちの明日』。

いやぁ、明日からのための元気をもらいましたよ!

エレカシ、久々に聴くとやっぱり良いなぁ。

今度の週末に旧譜を引っ張り出してみようかな。

さあ、泣いても笑っても、残り1組です。

(その5に続く)

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Live! ap bank fes '10【最終日】@つま恋(その3)

ライブの第2部はミスチルでした。

まだ太陽も高いのに、ミスチルってのは贅沢だなぁ、と思ってしまいました。

1曲目は意外(?)にも『シーラカンス』から。

懐かしめの曲で攻めてくるのか、と思ったら、割とオールタイムな選曲でしたね。

ミスチルとしては珍しいのかな?尾崎のカバー。

桜井さんとは年齢的にほぼ一緒だし、大学生の時に初めてミスチルを聴いて、当時は同世代感が強かったと思う。

その後も聴き続けてはいたけど、正直、最近は若者向けの曲が増えたのかなぁ、なんて思うこともありました。

でも、そこでこの『僕が僕であるために』。

やっぱり同世代なんだなぁ、としみじみと感じてしまいました。

今回、割と壮大なイメージの曲が多かったですね。

それだけに濃密で、親愛な想いに満ちたパフォーマンスでした。

『I'll be』での鬼気迫る熱唱、『しるし』は聴くだけでウルッて泣けてくる。

桜井さんが最前列に陣取った女性グループの「音楽が好き、つま恋が好き、ap bank fesが好き」手作りの垂れ幕を紹介。

桜井さんも「それ、すごい嬉しいよ」と感激していましたが、「うん、分かる」って感じ!

フェスって色々な楽しみ方があるけど、僕らがフードだ、ドリンクだと右往左往している間、最前列をゲットするために、彼女達も大変だったんだろうなぁ。

ハンド・マイクでステージの端から端へと駆け回り、息も切らさず歌い切る桜井さんはスゴイ!

長らくライブでは封印されていた『【es】~Theme of es~』。

今年のap bank fesのミスチルのライブを、僕はきっと忘れないだろう。

【19日のセットリスト】
シーラカンス
PADDLE
僕が僕であるために
I'll be
しるし

WORLDEND
【es】~Theme of es~

(その4に続く)

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Live! ap bank fes '10【最終日】@つま恋(その2)

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さて、ライブ第1部です。

まずは挨拶代わりに『よく来たね』。

毎回この曲聴くとジーンとくるなぁ。

あれから1年経ったんだなぁ。

本当に大変だったなぁ。

よし、今日は楽しんでいこう、ってね。

この時点で気温は34℃。

アツイ1日の始まりです。

今回の趣向は、ステージを2つに分けて、バンドはバンドとして演奏してもらい、BANK BAND with Great Artistと交互に演奏する、ということ。

最初のバンドは、プロデューサーの小林武史氏がテレビで観て、興味を持って呼んじゃいましたというTHE BAWDIES。

この暑さの中、黒のスーツでビシッと決めていました。

いわゆるイケメンのボーカルがハスキーボイスで、全曲英語詞のパンキッシュでファンキーなロックをシャウトします。

MCも結構パンキッシュ。

だけど、演奏後の「ありがと」に愛嬌があって、ギャップが良いですね。

今年は他のフェスにも参加するみたいなので、要チェックですよ。

続いて登場のGreat Artistは、スキマスイッチの二人。

2年前は大橋卓弥(真太郎君はゲスト扱い)としての参加でしたね。

ファンキーな『ゴールデンタイムラバー』、新曲の『アイスクリーム・シンドローム』。

大橋君の声に桜井さんの声が絡むのだけど、イイ感じですよね。

そして、お約束のミスチルのコピーは『旅人』。

「大橋君、おかしいよね。
 別にミスチルのコピー頼んでないのに。
 スキマの曲、聴きたいファンも多いって言ったんだよ。
 なのにあの弾けっぷり、何なんだろ。」

いやぁ、大橋君としては本物の桜井さんと歌えるのは嬉しいでしょ。

そう言う桜井さんも嬉しそうでした。

続いて、「楽しいゾ!」と呼び込まれたのはPUFFY!

『渚にまつわるエトセトラ』、マジで楽しかった。

MCではステージ上をフワリ、フラリと跳ねるように話す由美。

「ほら、お客さんにお尻向けないの!」と亜美に突っ込まれると、会場から「かわいい!」という歓声が。

由美「かわいいという声だけが聞こえます」と、のんびりマイペースなステージは相変わらず。

2曲目は割と新しい目の『マイストーリー』でしたが、ラストは『アジアの純真』。

二人のユニゾンに、ボコーダーに通した小林武史氏の声が絡む!

来年は「誰もがそんなに続くと思っていなかった15周年」だそうです。

第1部のラストは東京都世田谷区からやって来たDragon Ash。

『Freedom』、『La Bamba』とラテンのリズムで攻めて来ました。

ある意味、kjよりダンサーの方が目立っていたかな・・・。

2010年ワールドカップイヤーのアンセムとも言える『AMBITIOUS』も格好良かった。

個人的には『静かな日々の階段を』とか静か目なのが聴きたかったというのはあるのだけど・・・。

ミクスチャーバンドの代表として、ガツンとやってくれたと思います。

(その3へ続く)

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Live! ap bank fes '10【最終日】@つま恋(その1)

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毎年恒例のap bank fesに参加してきました。

土曜日に会社の行事があったので、三連休の最終日になってしまいました。

何回かに分けて、ボチボチと書いていきます。

朝、7時2分品川発のこだま号。

去年の黄色のギターや緑色のロゴのTシャツ。

一昨年のTシャツなど、結構いましたね。

掛川までは1時間半程度で、あっという間でした。

シャトルバスもほとんど並ばずに、つま恋へ到着。

初参加の時は初日だったので、長蛇の列になったみたいですね。

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会場入りして、まずは物販コーナーへ。

今年も色々な柄のTシャツがありました。

迷っちゃいますよね。

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結局、ノーマルに今年のピンクの派手なのにしました。

まぁ、来年のつま恋に帰ってくる時位しか、着られないけど。

キリン柄や黄色の奴とかも良かったけどなぁ。

10時からいつもの風の谷(Kotiマーケット)で、ナオト・インティライミのステージがあるということで、移動していると・・・。

大道芸人のコーナーで物凄い人集りが・・・。

覗いてみると、ナオトが大道芸人とサッカーでガチ勝負していました。

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さすがJリーグを目指していたということだけはあります。

そんなこんなで風の谷は、人、人、人でした。

何でも1万人近く集まったのだとか・・・。

メジャーデビューして、アラファト議長の前で歌ったこと等、話題になりましたからね。

でも、相変わらず楽しいステージでした。

『たからもの』は聴くたびに良くなってくるような気がする。

♪回せ、回せ、回せ!では、皆が掲げたタオルがキレイでした。

(ナオトのブログに載せるそうだ。観にいかなくちゃ。)

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『カーニバる?』では、皆、大きく、大きくジャンプしていました。

ナオトはこの数日、1万人の前で歌う夢をずっと見ていたらしい。

丘の上の方からウェーブをステージまで到着させました。

来年はメイン会場の方で観たいな。是非に。

(その2に続く)

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逗子海岸を散策する【2010年、夏】

もう1日、逗子ネタです。

音霊にはトイレがなくて、数十メートル離れた公衆トイレまで行かなければなりません。

開演前と合間合間のトイレ休憩中に撮影した写真を公開します。

湾岸通りの高架を抜けるとまず目に付く赤い奴。

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キマグレンの歌にも『天国の郵便ポスト』なんてのもありましたが。

『絵葉書専用』だそうです。

同じ型の奴が海の家の方にもあります。

レスキュー用のサーフボードって、海っぽくないですか?

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青い海に黄色が映えます。

真っ黒に日焼けしたパトロールの皆さん、お疲れ様です。

夏は始まったばかりですが、大きな事故がないことをお祈りします。

逗子海岸って、横須賀が近いせいか、外国人が多いですね。

楽しみ方はそれぞれだけど、ワイワイ騒いでいて、楽しそう。

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風があったので、波打ち際を歩くのは、気持ち良かったです。

確か去年の公演でMIYAが言っていたのだが、

ステージからは海に太陽が沈む様子が拝めるそうだ。

太陽に背を向けている観客は見ることは出来ないのだけど

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この写真の太陽もかなり低くなって、逆光気味だけど・・・。

今度はオレンジ色に輝く空を見てみたいなぁ。

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【逗子】多国籍料理Aroi

逗子に行く度に気になっていた店です。

駅前のメインストリートを抜けたところにあるアジアチックなレストラン。

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ランチはフォーとチャーハンがメインみたい。

ヴェトナム料理ですね。

冷たいフォーというのが珍しくて、オーダーしてみました。

オリジナルは辛口らしいのですが、辛くない鶏肉のフォー。

通常1,050円が、ランチタイムは950円です。

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鶏肉、トマト、ゆで卵、パクチーだと思ったら水菜みたいでした。

独特の香りはなかったと思います。

さっぱりしていて、食べやすかったですね。

結局ついてきた辛味の魚醤で、辛口になってしまうのですが。

2つの味が楽しめると思えば、良いのでは?

内装もアジアチックな置物やビールの看板みたいなのもあって、

好きな感じだったなぁ。

ここ以外にも気になる店がいくつかあるので、

また機会があれば寄ってみたいと思います。

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Live! BEACH PARTY 2010 VOL.2 @音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2010

天気が良かったので、逗子に行ってきました。

夏の風物詩となったOTODAMA SEA STUDIO。

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黒いボックスはそのままに内装はリニューアル。

ステージが前全面に広くなっていました。

後方に一段高くなった箇所があり、見やすくなっています。

それに伴い、ドリンクコーナーの位置も変更。

一昨日、行くことを決めたので、整理番号はビリの方。

既にENUOHのコーナーが始まっていました。

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最近増えている女性DJからDJ KYOKO。新鮮でした。

DEXPISTOLSは、2DJが入り乱れてつないでいくのですが、

途中、「あっ、俺の曲だ!」みたいなのもあって、ご愛嬌。

格好良かったです。

結構、入っていましたね。

気合の入ったステージは、→Pia-no-jaC←。

ピアノとペルーの打楽器カホンというユニットです。

流行のピアノハウスとも違うし、ピアニストなのにイカツイ兄ちゃんだし。

盛り上がりました。

そんなピークの中、登場したのは、RYUKYUDISKOの廣山(兄)。

出辛そう・・・、と思ったけど、音が出た瞬間に、そんな不安は消えました。

踊るというテーマの中に、お囃子だったり、指笛だったり、

沖縄っぽい要素を入れているし、

一緒になって飛び放て跳ねて、汗だくになって。

途中、結わいていた髪が解けて、スゴイことになってました。

続く、弟はクールでセンスの良いダンス・サウンド。

ロックぽかったり、ジャズっぽい女性ヴォーカルだったり。

双子なのにこれだけ趣向が違うのも、面白いです。

続いて、我らがDJ・Taku☆Takahashiがブーブーゼラを背負って登場!

旬なものに飛びつきますなぁ。

生でも吹いたけど、ちゃんとサンプリングしていました。

本日もクライマックスにベルファーレのテーマ、出てきましたよ。

しかも、CMでお馴染みの生歌付き。

盛り上がりました。

そして、今年は15周年のアニバサリー・イヤーのKen Ishii。

スタッフさんは、Takuの隣りの機材で準備していたのだけど、

急遽、Takuが使っていた機材をそのまま使うことになったみたい。

という訳で、いきなりTakuの音にKen Ishiiの音が乗っかるという、

豪華なコラボから始まったのでした。

普段、クラブとか行くこと、ほとんどないけど、

昼間っからやっているこういう感じなら、入って行きやすいですよね。

暑くて、飲み物(当然、アルコール)も進んでしまうけど・・・。

RYUKYUDISCO、m-floのアーティストのファンの方は、

やや唖然としてたみたいだけど。

24日のDJアミーゴ(鈴木亜美)とDAISHI DANCEも行きたいけど、

この日はJリーグ(マリノスvsガンバ)も行きたいんだよなぁ・・・。

8月にVERVALが登場するみたいなので、その日は確実に行きます!

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